★【2017年4月からはコレ!】亀梨和也×山下智久が共演!主題歌も担当「ボク、運命の人です。」

運命を信じた男・正木誠と、頑なに拒否する女・湖月晴子のラブコメディー。

晴子の父。少々抜けたところがあり、一言多いタイプだが憎めない性格。会社では管理職を務めているが、目下の悩みは若い社員との摩擦。なぜか誠と変な縁をもってめぐり会う。

誠が所属する部署の部長で、周囲のことをよく見ていて、誰も気付いていない部分にも手を伸ばすすてきな上司。その気遣いが誠の恋にも図らずも影響を及ぼすことがある。

誠の前に突然現れた自称・神様。晴子を誠の「運命の女性」と定め、その恋が地球に不可欠なものだと告げる。誠の恋を楽しんでいるようだが何を考えているかは不明。

04.14 エンディングダンス

エンディングでは亀梨と山下によるユニット「亀と山P」が歌唱する主題歌「背中越しのチャンス」が起用され、ヒロインの木村文乃とともに“ボク運ダンス”を披露することがわかった。

「青春アミーゴ」の『修二と彰』以来のユニットとなる同曲は、初回でワンコーラスを地上波初披露。そのポップなメロディーに合わせ、亀梨、山下、木村がかわいらしく覚えやすい振り付けでダンス。木村はダンス初披露となっており、そのキュートな仕草には男性だけでなく女性も胸キュンしてしまうかも…? ドラマ本編の内容と併せてエンディングにも注目だ。

04.13 亀梨和也と木村文乃が始球式

KAT-TUNの亀梨和也と女優・木村文乃が13日、東京ドームで行われたプロ野球・巨人×広島戦の始球式に登場した。

15日放送される日本テレビ系連続ドラマ『ボク、運命の人です。』(毎週土曜 後10:00)に主演する亀梨がバッター、ヒロインの木村がピッチャーとして登場すると約4万3千人の観客で満員となった球場からは大歓声があがった。

木村は一礼しマウンドに上がると、初めて体験する始球式に緊張しているのか胸に手をやり大きくひとつ深呼吸。一方、亀梨は、真剣な面持ちでバッターボックスへ向かうと「ボク、運命の人です!」とスタンドに届く大声で叫び、気合い十分。

大きく振りかぶり見事なノーバウンド投球を見せる木村に、亀梨は渾身のフルスイング。打球はレフト方向へ飛ぶクリーンヒットとなり、スタンドから大きなどよめきと拍手が巻き起こった。役柄そのままに亀梨へ“運命の一球”を届けた木村は「亀梨さんに思いが届いてよかった!」と、満足げに声を弾ませていた。

04.11 イベント

KAT-TUNの亀梨和也(31)と、山下智久(32)が15日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『ボク、運命の人です。』ヒット祈願試写イベントに出席した。

同ドラマで『野ブタをプロデュース。』以来12年ぶりの再共演を果たす2人だが、山下は「中学生のときから友達なので『あ・うん』の呼吸じゃないけど意識の外で解き放てる。この2人にしか出せない雰囲気が自然と醸し出されてると思う」と絶大な信頼を寄せ、亀梨も「いろんな時代を共にしてきましたから…」としみじみ、うなずいた。

その絆の深さに亀梨の相手役を演じる女優・木村文乃から「ラブコメディーといってもここ(自分と亀梨)のラブじゃなくてそっち(亀梨と山下)のラブ」と突っ込まれ、亀梨は「けんかしてる時期もあったんですよ? 口もきかない時期もあったんですよ。思春期は大変だった」と苦笑しながら自ら暴露。続けて「こうして一つの作品を12年ぶりに作れるのは運命を感じてます」と感慨深げに明かしていた。

亀梨と山下のみのシーンでは山下がアドリブを連発しているそうで「本番とか急に(アイデアが)降りてくる。僕はそこは戸惑わずにどう来ても受け入れ体制を準備してる」と余裕をみせる亀梨に、木村は「私だったら絶対に受け入れられない」と驚きの表情。山下は「僕も亀じゃなかったらできない。長年の絆ですよね」とここでも培われたコンビネーションをアピールしていた。

木村文乃(29)が、髪を約30センチ切ったボブ姿を初お披露目した。ロングヘアから一転、ウエーブがかったボブで登場した木村は「ダックスフントみたい」と苦笑いしながら、自身の姿を耳が顔の下まで垂れた犬に例えた。

関係者によると、9日に切ったという。

『修二と彰』の「青春アミーゴ」以来、12年振りのスペシャルユニット「亀と山P」を結成し、主題歌「背中越しのチャンス」も担当。亀梨いわく「2、3年前から『そろそろなんか2人できたらいいね』とプライベートで飲みながら話していた」と念願かなって再コラボ。「その時、2人で焼肉食ってカラオケ行きました。(「青春アミーゴ」も)ちょっと酔っ払って歌っちゃいましたね」とプライベートトークも飛び出して、集まったファンを大いに喜ばせていた。

03.10 上野樹里がドタキャン

女優の木村文乃がヒロインを務めるが、ヒロイン決定までのドタバタぶりを発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

「夜の街で起こした事件の影響でやや干され気味だった山下。以前は元SMAPの女性チーフマネージャーの管轄だったが、彼女の退社にともなってジャニーズ内の“派閥”が解消。亀梨との再タッグ結成で、事務所としてはなんとしてでも再浮上させようと猛プッシュしているため、当初、亀梨の単独主演で話が進んでいたのにジャニーズがねじ込んで来た」(芸能記者)

同誌によると、発表の直前までヒロインが二転三転。日テレは北川景子、上野樹里をリストアップして声を掛けていったが、北川は早々とスケジュールの都合を理由に断ったのに対し、上野は「やらせてください」と手をあげたという。

上野は昨年5月、人気バンド・TRICERATOPSの和田唱と結婚。結婚もあってか1年以上ドラマに出ておらず、スケジュール的に余裕があることから、ヒロインが上野にほぼ決定。

撮影の準備を進めていたが、2月になり突然、断って来たため急転直下で木村に決定したというのだ。

この話が表に出てしまっただけに、今後、上野へのオファーが減りそうだ。

03.08 追加キャスト

土曜ドラマを彩る新たなキャストとして他に、菜々緒、田辺誠一、杉本哲太、石野真子、大倉孝二、田辺誠一、澤部佑(ハライチ)、渡辺江里子(阿佐ヶ谷姉妹)らベテラン勢からお笑いのフィールドで活躍する芸達者まで多彩な出演陣が脇を固める。

木村とは3度目の共演となる菜々緒は晴子と同じ会社で働く親友・四谷三恵として登場。

超自由な性格で彼女の恋に大きな役割を果たすという役どころに「豪華なキャストの皆さん、スタッフの皆さんと共にこの作品に携われること、悪女じゃない今回の四谷三恵を演じる事すごく楽しみにしています!」と期待に胸を踊らせている。

悪女キャラを封印し、憎めない愛らしさを持つ女性役を演じる。「おせっかいだが、皆が友達になりたい」という人柄でヒロインの恋に大きな役割を果たす。

TBS「A LIFE~愛しき人~」の冷徹な弁護士やNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の野心にあふれた築山殿などアクの強い役が続いていたが「悪女じゃない今回の役を演じること、凄く楽しみにしています!」と張り切っている。

誠の会社の素敵な“超自然派”部長・烏田翔吉に田辺、晴子の平凡ながら温かみのある家庭を表現する両親・湖月大地と善江に杉本と石野、営業所のファンタジスタと呼ばれる誠の上司・関原卓に大倉、誠の会社の同期・葛城和生に澤部、晴子と三恵の上司・鳩崎すみれには渡辺が起用された。

PRまとめ

Leave a Reply

电子邮件地址不会被公开。 必填项已用*标注

CAPTCHA
Refresh

*