【Minecraft】マイクラで家の内装に使える、松明の置き方8選

たぶん一番多くクラフトするアイテム、たいまつ。どれだけゲームが進んでも松明はいつでもホットバーの最前線。そんな松明をちょっといい感じに置く設置方法のまとめです。光源を隠さないタイプのみで、バニラで。

松明(たいまつ)は、癒し。

昼間(およそ7分)は穏やかにゲームを進めることができるが、夜になるとどこからともなくモンスターが湧いてくる

最初の一日は真昼からスタートするために、特に時間がないのです。

松明はクラフト台を経由しなくても、石炭か木炭と棒1があればインベントリのクラフト枠だけで作成できる。仮に手ぶら状態で地下に落ちたとしても、その場で松明は入手できるようになっている。

石炭はクリーパー採取、棒はウイッチがドロップするので、心さえ折れなければいつか必ず入手できるゲームバランス。

平均的な松明の使い方

なんのひねりもない、よくあるマインクラフターの適当な拠点です。大抵は松明をそこらの壁に突き刺したまま、いつしか存在を忘れるのではないでしょうか。

マインクラフトで部屋に松明を飾ると少しダサくなってしまいます。ですが、松明やグローストーンを置かないとモンスターが沸いてしまってどうしようか悩んでます。

■ 壁に松明の「置き場所」を作って縦置きしてみる方式

リアルに作ることがマイクラ建築ではないが、リアルの要素をブロックの世界に”落とし込む”のは、マイクラ建築の醍醐味ではあると思います。

松明置き棚の素材と壁素材に変化を付けることで、生置きに比べればかなり「飾ってる」度は上がると思います。

■ 壁に穴を空け、そこを松明置き場として利用してみる方式

壁を二重にして表面に凹凸つけるだけでも豆腐だろうと格好良くなる。これはマジ

これはマジ。

スペース的にも建材的にも、ある程度の大型建築を始めてからの話ですが、壁や天井は最低でも二重にしておくと、レッドストーンのギミックや、装飾を仕込む際の選択肢が格段に広くなります。

出典ぼくの1.8.6

全部組み合わせたら、オークだけなのに理不尽なほど豪華になった

拠点としてはやりすぎなので、豪邸とか建てた時に。
掘り抜いた部分に松明を壁置きするとまた、雰囲気ちょっと変わります。

掘り進んで置くタイプの装飾は、地面の上の拠点でやるとスペースが大変なので、石ブロックで埋め尽くされた地下の家などでやると資材的な負荷は少ないでしょう。

地下埋めTTに続く通路をそんな感じにしてますが、広々としていいと思いました。

PRまとめ

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