写真家カール・ワーナーが創る「フードスケープ」の世界がスゴい!

「世界の果てまでイッテQ!」で紹介されました。

カール・ワーナー

食を題材として様々の世界を再現するというコンセプトの作品を発表しています。

フードスケープス

食べ物でできた立体モデルを写真撮影して
風景画に見立てたアート、「フードスケープ」

キノコってなんか木みたいじゃね?」という発想を進化させて作り上げた、食べ物を使ったミニチュアジオラマ風景写真。

おとぎ話のようなお菓子の家、野菜で作られた森、チーズやパスタのオアシス、砂糖菓子の氷の城、チョコレートの機関車にカボチャの国….その全てが絵本のような夢の世界です。

ブロッコリーやキュウリやセロリが大木だったり、レタスやスモークサーモンが海だったり、アイスクリームが雪景色だったり。

食材以外にも例えば食器やアイロンなど生活雑貨を用いた作品や、人体を用いた作品も!

PRまとめ

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