もはやアートの域!ざく太郎の旧キットカスタムプラモデルが格好良過ぎる!!

プラモデルの旧キッドを中心にカスタムしているざく太郎さんについてまとめました。

プラモデルの旧キットを中心にカスタムしているざく太郎

旧キットになじんでる我々世代にはたまらないものでした。なんでもかんでも「Ver.Ka」になってしまった今だからこそのアンチテーゼというわけでもなく、ただひたすら「あの頃」のプラモ道が今に至ってる感じ。

ザク愛!旧キットの中でも特にザクを中心にカスタム!!

「第一話でガンダムにやられちゃうけど、最終話までマシンガンを持って立ち向かうザクの魂が、めちゃくちゃロマンじゃないですか。デザインもさることながらその魂が好き」心底ザクに惚れ込んでいるのだ。

こだわりはアニメに登場するザク本来のシルエット近付けるということ。

やって初めて解る!やっぱざく太郎さんうまい!3日であの出来栄えはすごいわ!

長男まあさん(6)が、ざく太郎さんのテレビ観てすぐさま旧キットザクを作ってたw 番組の途中なのに模型部屋に行って作ってたw しかもそれ、俺の積みプラだっ!

ざく太郎の旧キットカスタム作品

機動戦士ガンダムに登場する、シャア・アズナブル少佐専用のザクⅡです。

シャア・アズナブルが、性能を限界まで引き出し、通常の3倍のスピードと恐れられたほどの速さで乗りこなし、シャア・アズナブルの搭乗した機体の中で、続編も含め、全く損傷しなかったのは、このシャア専用ザクだけ。

キャリフォルニアベースにて開発された地上用J型ザクの最終モデルで、一年戦争時、北米戦線とアフリカ戦線に配備されていました。

機体の形状や仕様は、同じ地上用派生機であるザクキャノンやザクデザートタイプとも異なり、どちらかと言えば、グフやドムに近い。

グフは、機動戦士ガンダムシリーズに登場するジオン公国軍陸戦用モビルスーツで、ザクと比べて装甲や運動性等、あらゆる面で性能が格段に向上しています。

ジオン公国軍が地上戦に特化して開発した初のモビルスーツで、地球重力下での戦闘に適しているため、エースパイロットで白兵戦を得意としていたランバ・ラルが搭乗していました。

■ズゴック
ジャブロー攻略戦で活躍したジオン公国軍の水陸両用型モビルスーツで、パイロットの腕次第では、白兵戦用モビルスーツ並みの働きをする。

ジオンの量産型水陸両用機としては、最後発の機体だが、その完成度は非常に高く、ゴッグやアッガイ等に代わって、水陸両用機の主力となりました。

■ガンキャノン
中距離戦を主眼において開発された、連邦軍のV作戦試作モビルスーツです。

白兵戦用のガンダム、長距離支援用のガンタンクと連携して運用することを前提としているため、中距離支援に特化している。

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