東京に聖火が灯る!!

2013年9月7日、ブエノスアイレス(アルゼンチン)で開催された、第125次国際オリンピック委員会(IOC)総会にて、2020年オリンピック・パラリンピック競技大会が東京で開催されることが決定しました。
多くの国民が待ち望んだオリンピック・パラリンピック。1964年以来、56年ぶりにあの感動が、また日本にやってきます。

オリンピックは2020年7月24日(金)~8月9日(日)の日程で、パラリンピックは2020年8月25日(火)~9月6日(日)の日程で開催されます。

が、日本を襲う大震災でオリンピック中止

武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏

「M9級地震の余震は本来、100年以上続き、しかも規模もM8級のものがあるはずなのです。ところが、2015年までの日本では、まず余震の数が異常に少ない。米国ではM8・2かそこらの地震の余震が200年後の現在も続いている地域があるくらいなのに、です」

出典週刊現代、2016年1月9日号

ブリティッシュコロンビア大学名誉教授のデヴィット・タカヨシ・スズキ氏

「2017年9月までにM7以上の大地震が起き、福島原発に大きな被害を与える可能性がある」と予測しており、その結果「バイバイ日本」

立命館大学・太平洋文明研究センター歴史都市防災研究所の高橋学教授

地震と噴火活動は4段階に分けられるが、現在の日本は第3段階にあり、プレート境界で地震が起きやすい

出典週刊大衆、2015年6月22日号

南海トラフ地震が5年以内に起きる可能性は非常に高いと睨んでいます

出典週刊大衆、2015年6月22日号

琉球大学名誉教授の木村政昭氏

みな、南海トラフの心配ばかりしていますけれども、私が2016年に心配している場所は、伊豆諸島周辺です。ここでM8・5の地震が起きると予想しているのです

出典「週刊現代」(2015年1月2日・9日合併号)

内陸への揺れは、3.11ほど酷くはならないと思うんです。ただ、沿岸部で大津波が発生する可能性は高いと思います。

出典「週刊現代」(2015年1月2日・9日合併号)

産業技術総合研究所の宍倉正展氏

3.11以前から宮城~福島県沖の巨大地震を警告

千島海溝でM8クラスの地震がいつ起きても不思議ではない

ロシア科学アカデミー極東支部海洋地質・地球物理学研究所地震研究室のイヴァン・チホノフ室長

2016年1月~2017年2月までに千島海溝の南部、得撫(うるっぷ)島周辺で大きな地震が起きる可能性がある

米国のサイキック、ジョセフ・ティテル氏

2016年の予言
「今年か来年に日本で大きな地震が2回起きる。1回は新潟周辺で起き、もう1回は高知沖で起きる。」

米国のサイキック、ジョー・マクモニーグル氏